大川組子の茶托

古くから建具や欄間として重宝されてきた大川組子。細かく割った木材を組み合わせて、幾何学模様を形成した緻密な木工細工は、さながら小さな曼荼羅のよう。本来、客人の茶碗を運び、受けとめるのが茶托の役割ですが、これは茶を手に取り本来の役目を離れたときにふとした驚きをあたえます。


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※2016年現在、写真と実物のデザインが若干異なっています。
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型番
ITM008
定価
37,692円
販売価格

37,692円

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